『山田の書きもの展~山田百字文学と、山田マッチ文庫~』
行ってきました。
『山田の書きもの展
~山田百字文学と、山田マッチ文庫~』@アート スポット・ラボ in 神保町
このためだけの、「そこまでやりますか?遠征」
でしたが(笑)
いやー、想像以上に楽しかった。
行ってよかったです。
会場のアート スポット・ラボは、
10人も入れば満員になるような、12~3坪ほどの、小さなフロア。
お洒落だけど気取らない佇まいが魅力的で、
「私なんかが来るところではないんじゃないか」と、ちょっとびびっていた私でも、安心して入ることができました。
実際、ファンの人だけでなく、通りすがりの人が何人か、ふと足を止めて、ふらっと入ってらっしゃるのには驚きました。
気軽に立ち寄れる会場の雰囲気のせいもあるんでしょうが、
面白そうなものに対するアンテナの高い人が多いんでしょうね。
さすが首都!
18時位に会場に着いたのですが、その時点で、お客さんは、5~6人。
そのあとも続々と、来場するお客さんは、絶えることがなかったです。
そして、立ったり座ったり、忙しそうな、女性。
山田マチさんって、初めて見たけど、とてもキレイな方なんですね。
白い浴衣を着ておられていて、そのやわらかい雰囲気と自然体な空気感が、とても魅力的でした。
お客さんひとりひとりに、気軽に話しかけられているその気さくさも、好印象で。
そんな小さな空間に、小さな文字が丁寧に綴られた、百文字の原稿用紙が、あちこちに展示されています。
それが、
あるところは、壁だったり、
あるところは、引き出しの中だったり。
お弁当箱の中だったり、虫かごの中だったり、ドロップ缶の中、ジャムの瓶の中、裁縫箱の中・・・
懐かしくも愛おしい小物達の合間合間に、隠れるように展示されていて、
ちょっとした宝探しのような感覚で読めるのです。
ガサツで大雑把な私は、そのアイデアの豊かさに、感心させられっぱなしでした。
百文字文学の内容は、ネットで発表さてるものと新作と半々くらいだったみたいです。
どれもユーモアたっぷりで、遊び心にあふれていて、かわいくて、あたたかくて、ちょっと不思議で、と、
まさに、山田マチさんワールド全開!
小さなフロアに、いろんな世界が無限に広がってゆくような感覚でした。
小林賢太郎さんの展示は、フロアの、一番奥の、一番上座に、
一番高級そうな透明のケースに入って、展示されていました。
(一番目立ってたかも^^;)
展示作品は、3点。
タイトルは、
・「壁抜け男」
・「鏡」
・「動物会議」

というような説明文がついていました。
署名は、
『小林賢太郎(劇作家 / パフォーマー / 山田の上司)』
でした。
・・・上司(笑)
原稿用紙には、ちいさな丸っこい字がちまちまと並んでいて、
毎度ながら、一見すると女性の字のよう(笑)
展示の仕方が凝っていて、
たとえば、
・原稿用紙が展示ケースをすり抜けていたり。
・逆さ文字で書いた原稿を、鏡に写して展示していたり。
・天井からぶら上下逆にぶら下がっていたり。
ちなみに、逆さ文字とは、こんな感じのやつですね。→こんな感じ
こんな字を百文字書いてるんだもの(笑)
一生懸命書いたんだろう姿を想像すると、なんだか笑ってしまいました(笑)
ただ作品を展示するだけでなく、展示する空間から遊んでやろうという感じが、
さすがというか、らしいというか(笑)
もちろん百文字文学の内容も、面白かったです。
「壁抜け男」は、曲がることができない、一直線の男の話。
「鏡」は、左右逆じゃなく、前後逆にうつる鏡の話。
「動物会議」は、ぶら下がり健康器を発案するこうもりの話。
面白かった。
でもこれは、実際に読まないと、きっと面白さは伝わりませんね^^;
すみません。
山田さんの展示物は、いくつか商品として購入することができたので、
記念に、これを買いました。


「山田マッチ文庫」
一個300円。
中身は本当にマッチが入っています。

で。
こういう小冊子が一緒に、こっそり入っていて、

そこに物語が書いてあります。

いちいちかわいい^^
で、もうひとつ購入したのが、
これ。

「マッチ百字文学」
PAPIER LABO.さんとの共同制作。
合計5種類ありましたが、全部は買えないので、一番気に入ったひとつを購入。
裏に、文章。

「夢はみるものじゃなくて叶えるものなのよ」と。
力強い(笑)
活版印刷ということで、文字がデコボコしています。
こちらも、中身は、正真正銘の、マッチ。

合計1200円也。
山田みくじもひきました。

”そこそこ吉”だってw
1回100円。
お金はドロップ缶に入れます。
なんかもういろいろ楽しくて、ずーっと居ても全然飽きなかったw
結局、たっぷり一時間くらいいたかな。
それでも、まだまだ居たいくらいでしたが、
名残惜しい気持ちを抑えつつ、アンケートを書き、お礼を言って、
会場の外に出ました。
ら!
なんと!
マチさんが、わざわざ追いかけてこられて、
「名古屋からこられたんですか?」
と話しかけてきてくれたのです!
びっくりするやら、嬉しいやら(笑)
マチさんが愛知県の出身ということもあり、興味を持って頂いたみたいです。
私ら :「書きもの展、名古屋でも開催してください。」
マチさん:「やりたいんですけどね。名古屋で開催するならどこがいいですかねぇ。」
私ら :「大須とか。」
マチさん:「円頓寺商店街とかでやりたいですね。」
私ら :「つか、名古屋でもっとライブやってほしいです。」
マチさん:「そうですよね、でも、あんまりやりたがらなくて。」
というよな会話を交わしました。
なかなか貴重な経験に大興奮。
(しかし、なにゆえ名古屋でやりたくないのですか?;;)
ほんとはもっと、賢太郎さんの話しをきいてみたかったのですが、
さすがに恥ずかしすぎて、できず^^;
で、今、ちょっと後悔(笑)
そして、
「素敵なお店があるんですよ」
と、マチさんが会場の近くの喫茶店を薦めてくださったので、ついでに寄ってみました。
「ラドリオ」。アート スポット・ラボのすぐ裏のお店。


カウンターがあって、おしぼりが出て、レコードが流れて・・・
というよな、昔ながらの喫茶店。
名古屋では割と当たり前だけど、東京ではこういう店はもうあんまりないんだそうです。
まったりとコーヒーを飲みながら、なんだかたっぷり堪能。
そして最後にもう一度、山田さんに挨拶をして、
会場を後にしました。
楽しかった^^
そして、その後は、せっかくの東京だし、と、
ちょっと足をのばして恵比寿へ。
「ストーカーじゃないよね。ただの観光だよね。」
の合言葉を胸に、
恵比寿のちんくるの事務所へ行ってみたのでした。
ミーハーすぎて、我ながら恥ずかしい^^;
とはいえ、別に、ほんとふつうのマンション。

303号室のポスト。

いや、ほんと、だからなに・・・ってわけじゃなんだけど^^;
へぇ~、なるほどね~、ここでね~、
ってね。
思ったりしたよ。
っていう、
ま、ストーカーな私。
そして、東京駅に戻り、軽く飲んで、
そのまま深夜バスで一路名古屋への帰路に着いたのでした。
で、そのバスの中で、エレ片を聴きくという、隅から隅までちんくるに染まった、ヲタク旅行^^;
実質滞在時間、6時間弱。
鬼の強行スケジュール。
疲れたけど、でも、ほんとに楽しかった^^
もちろん、好きなことばっかりやったから、というのもあるでしょうが、
同じ趣味の人と行けたのも大きかったかも。
遠征は基本、おひとり様だったけど、
きゃあきゃあ言える相手がいるっていうのは、こんなに楽しいものなんですね。
sakanaさんありがとうねー^^(私信)
それにしても、面白かったといえば、ツイッター。
お互い、ツイッターやらネットやらにはまってる者同士。
隣にいて話しをしながらも、手は常に携帯やらiPhoneを握っていて、事あるごとに、ぶつぶつとつぶやいているわけです。
すると、目の前で話しをしながら、ツイッターの画面上で、相手の今思ってることを知る、
みたいなことになったりしてw
ビバ!ネット中毒\(^o^)/
私はなんだか楽しかったですw
最後に、
もろもろ写真たち。
生まれて初めて降り立った神保町の駅。


古本市とか、喫茶店とか、なかなか面白そうな町でした。
いつかゆっくり来てみたいな。
古いレンガ調の外観が素敵なアート スポット・ラボ。


KK押しは、結構、躊躇なかったなーw
ちんくるからお花が。

そういえば、マチさんって、個人契約なんですよね。
才能で生きるってすごい。
なかなか自信に満ちたお顔が、忘れられないです。
以上。
拙いレポで、失礼しました。
ありがとうございました。
『山田の書きもの展
~山田百字文学と、山田マッチ文庫~』@アート スポット・ラボ in 神保町
このためだけの、「そこまでやりますか?遠征」
でしたが(笑)
いやー、想像以上に楽しかった。
行ってよかったです。
会場のアート スポット・ラボは、
10人も入れば満員になるような、12~3坪ほどの、小さなフロア。
お洒落だけど気取らない佇まいが魅力的で、
「私なんかが来るところではないんじゃないか」と、ちょっとびびっていた私でも、安心して入ることができました。
実際、ファンの人だけでなく、通りすがりの人が何人か、ふと足を止めて、ふらっと入ってらっしゃるのには驚きました。
気軽に立ち寄れる会場の雰囲気のせいもあるんでしょうが、
面白そうなものに対するアンテナの高い人が多いんでしょうね。
さすが首都!
18時位に会場に着いたのですが、その時点で、お客さんは、5~6人。
そのあとも続々と、来場するお客さんは、絶えることがなかったです。
そして、立ったり座ったり、忙しそうな、女性。
山田マチさんって、初めて見たけど、とてもキレイな方なんですね。
白い浴衣を着ておられていて、そのやわらかい雰囲気と自然体な空気感が、とても魅力的でした。
お客さんひとりひとりに、気軽に話しかけられているその気さくさも、好印象で。
そんな小さな空間に、小さな文字が丁寧に綴られた、百文字の原稿用紙が、あちこちに展示されています。
それが、
あるところは、壁だったり、
あるところは、引き出しの中だったり。
お弁当箱の中だったり、虫かごの中だったり、ドロップ缶の中、ジャムの瓶の中、裁縫箱の中・・・
懐かしくも愛おしい小物達の合間合間に、隠れるように展示されていて、
ちょっとした宝探しのような感覚で読めるのです。
ガサツで大雑把な私は、そのアイデアの豊かさに、感心させられっぱなしでした。
百文字文学の内容は、ネットで発表さてるものと新作と半々くらいだったみたいです。
どれもユーモアたっぷりで、遊び心にあふれていて、かわいくて、あたたかくて、ちょっと不思議で、と、
まさに、山田マチさんワールド全開!
小さなフロアに、いろんな世界が無限に広がってゆくような感覚でした。
小林賢太郎さんの展示は、フロアの、一番奥の、一番上座に、
一番高級そうな透明のケースに入って、展示されていました。
(一番目立ってたかも^^;)
展示作品は、3点。
タイトルは、
・「壁抜け男」
・「鏡」
・「動物会議」

署名は、
『小林賢太郎(劇作家 / パフォーマー / 山田の上司)』
でした。
・・・上司(笑)
原稿用紙には、ちいさな丸っこい字がちまちまと並んでいて、
毎度ながら、一見すると女性の字のよう(笑)
展示の仕方が凝っていて、
たとえば、
・原稿用紙が展示ケースをすり抜けていたり。
・逆さ文字で書いた原稿を、鏡に写して展示していたり。
・天井からぶら上下逆にぶら下がっていたり。
ちなみに、逆さ文字とは、こんな感じのやつですね。→こんな感じ
こんな字を百文字書いてるんだもの(笑)
一生懸命書いたんだろう姿を想像すると、なんだか笑ってしまいました(笑)
ただ作品を展示するだけでなく、展示する空間から遊んでやろうという感じが、
さすがというか、らしいというか(笑)
もちろん百文字文学の内容も、面白かったです。
「壁抜け男」は、曲がることができない、一直線の男の話。
「鏡」は、左右逆じゃなく、前後逆にうつる鏡の話。
「動物会議」は、ぶら下がり健康器を発案するこうもりの話。
面白かった。
でもこれは、実際に読まないと、きっと面白さは伝わりませんね^^;
すみません。
山田さんの展示物は、いくつか商品として購入することができたので、
記念に、これを買いました。


一個300円。
中身は本当にマッチが入っています。

で。
こういう小冊子が一緒に、こっそり入っていて、

そこに物語が書いてあります。

いちいちかわいい^^
で、もうひとつ購入したのが、
これ。

PAPIER LABO.さんとの共同制作。
合計5種類ありましたが、全部は買えないので、一番気に入ったひとつを購入。
裏に、文章。

「夢はみるものじゃなくて叶えるものなのよ」と。
力強い(笑)
活版印刷ということで、文字がデコボコしています。
こちらも、中身は、正真正銘の、マッチ。

合計1200円也。
山田みくじもひきました。

”そこそこ吉”だってw
1回100円。
お金はドロップ缶に入れます。
なんかもういろいろ楽しくて、ずーっと居ても全然飽きなかったw
結局、たっぷり一時間くらいいたかな。
それでも、まだまだ居たいくらいでしたが、
名残惜しい気持ちを抑えつつ、アンケートを書き、お礼を言って、
会場の外に出ました。
ら!
なんと!
マチさんが、わざわざ追いかけてこられて、
「名古屋からこられたんですか?」
と話しかけてきてくれたのです!
びっくりするやら、嬉しいやら(笑)
マチさんが愛知県の出身ということもあり、興味を持って頂いたみたいです。
私ら :「書きもの展、名古屋でも開催してください。」
マチさん:「やりたいんですけどね。名古屋で開催するならどこがいいですかねぇ。」
私ら :「大須とか。」
マチさん:「円頓寺商店街とかでやりたいですね。」
私ら :「つか、名古屋でもっとライブやってほしいです。」
マチさん:「そうですよね、でも、あんまりやりたがらなくて。」
というよな会話を交わしました。
なかなか貴重な経験に大興奮。
(しかし、なにゆえ名古屋でやりたくないのですか?;;)
ほんとはもっと、賢太郎さんの話しをきいてみたかったのですが、
さすがに恥ずかしすぎて、できず^^;
で、今、ちょっと後悔(笑)
そして、
「素敵なお店があるんですよ」
と、マチさんが会場の近くの喫茶店を薦めてくださったので、ついでに寄ってみました。
「ラドリオ」。アート スポット・ラボのすぐ裏のお店。


というよな、昔ながらの喫茶店。
名古屋では割と当たり前だけど、東京ではこういう店はもうあんまりないんだそうです。
まったりとコーヒーを飲みながら、なんだかたっぷり堪能。
そして最後にもう一度、山田さんに挨拶をして、
会場を後にしました。
楽しかった^^
そして、その後は、せっかくの東京だし、と、
ちょっと足をのばして恵比寿へ。
「ストーカーじゃないよね。ただの観光だよね。」
の合言葉を胸に、
恵比寿のちんくるの事務所へ行ってみたのでした。
ミーハーすぎて、我ながら恥ずかしい^^;
とはいえ、別に、ほんとふつうのマンション。

303号室のポスト。

いや、ほんと、だからなに・・・ってわけじゃなんだけど^^;
へぇ~、なるほどね~、ここでね~、
ってね。
思ったりしたよ。
っていう、
ま、ストーカーな私。
そして、東京駅に戻り、軽く飲んで、
そのまま深夜バスで一路名古屋への帰路に着いたのでした。
で、そのバスの中で、エレ片を聴きくという、隅から隅までちんくるに染まった、ヲタク旅行^^;
実質滞在時間、6時間弱。
鬼の強行スケジュール。
疲れたけど、でも、ほんとに楽しかった^^
もちろん、好きなことばっかりやったから、というのもあるでしょうが、
同じ趣味の人と行けたのも大きかったかも。
遠征は基本、おひとり様だったけど、
きゃあきゃあ言える相手がいるっていうのは、こんなに楽しいものなんですね。
sakanaさんありがとうねー^^(私信)
それにしても、面白かったといえば、ツイッター。
お互い、ツイッターやらネットやらにはまってる者同士。
隣にいて話しをしながらも、手は常に携帯やらiPhoneを握っていて、事あるごとに、ぶつぶつとつぶやいているわけです。
すると、目の前で話しをしながら、ツイッターの画面上で、相手の今思ってることを知る、
みたいなことになったりしてw
ビバ!ネット中毒\(^o^)/
私はなんだか楽しかったですw
最後に、
もろもろ写真たち。
生まれて初めて降り立った神保町の駅。


いつかゆっくり来てみたいな。
古いレンガ調の外観が素敵なアート スポット・ラボ。


ちんくるからお花が。

才能で生きるってすごい。
なかなか自信に満ちたお顔が、忘れられないです。
以上。
拙いレポで、失礼しました。
ありがとうございました。
いいですねぇ、山田マチさん。
そして、貴重で、楽しいレポをありがとうございました!
素敵な展示会だったんですね。素敵な体験もされて。
うふふ、上司ですか~。“ぶちょお”みたいな?
小林賢太郎さんが上司なら、部下であるマチさんも素敵で凛としていながら
可愛い感じの人かしらと勝手に思ってしまいます。
大阪あたりでもやってくれると、うれしんですけどね。
そして、貴重で、楽しいレポをありがとうございました!
素敵な展示会だったんですね。素敵な体験もされて。
うふふ、上司ですか~。“ぶちょお”みたいな?
小林賢太郎さんが上司なら、部下であるマチさんも素敵で凛としていながら
可愛い感じの人かしらと勝手に思ってしまいます。
大阪あたりでもやってくれると、うれしんですけどね。
わー、楽しそう!
限られた文字数で世界を創る。
いいですねー。
レポから想像するだけでも、可愛らしい感じが伝わってきます^^
しかし…日帰り東京遠征お疲れ様です!
全ては愛ゆえ、ですよね♪
限られた文字数で世界を創る。
いいですねー。
レポから想像するだけでも、可愛らしい感じが伝わってきます^^
しかし…日帰り東京遠征お疲れ様です!
全ては愛ゆえ、ですよね♪
>takaさん
こちらこそ、読んでくれてありがとうございました(^O^)!
これで入場無料とか、いいのかな?ってくらい、ほんと、密度の高い展示会だったです。
>凛としていながら可愛い感じの人
あ。まさにそんな感じ!
それに加えて、自然体というか。肩肘張ってないというか。
知り合いの方もふらっと遊びに来られて、軽くお茶をのんで、お菓子食べて、雑談して、帰ってゆくみたいな、
なんか、ほんとにいい空間で、
あーこういう人が、賢太郎さんの信頼を得て、サポートをしてるんだなー、と、
妙に納得するものがありました。
”ぶちょお”ですか(笑)
”しゃちょお”でもいいなw
ほんと、主要都市だけでいいから、全国まわってほしいですよねー。
こちらこそ、読んでくれてありがとうございました(^O^)!
これで入場無料とか、いいのかな?ってくらい、ほんと、密度の高い展示会だったです。
>凛としていながら可愛い感じの人
あ。まさにそんな感じ!
それに加えて、自然体というか。肩肘張ってないというか。
知り合いの方もふらっと遊びに来られて、軽くお茶をのんで、お菓子食べて、雑談して、帰ってゆくみたいな、
なんか、ほんとにいい空間で、
あーこういう人が、賢太郎さんの信頼を得て、サポートをしてるんだなー、と、
妙に納得するものがありました。
”ぶちょお”ですか(笑)
”しゃちょお”でもいいなw
ほんと、主要都市だけでいいから、全国まわってほしいですよねー。
>理さま
ふふふー!楽しかったですよー!^^
なんかね、物とか人を、ほんとによく観察してるんだろうな、っていう感じなんですが、
それらひとつひとつに、すごく愛情をもってらっしゃるから、
見てて、幸せになれちゃうんですよね^^
しかし。
我ながら、どこからこのパワーが生まれてくるんだか( ̄▽ ̄;)
ほんと。
愛ゆえ、ですね・・・^^;
ふふふー!楽しかったですよー!^^
なんかね、物とか人を、ほんとによく観察してるんだろうな、っていう感じなんですが、
それらひとつひとつに、すごく愛情をもってらっしゃるから、
見てて、幸せになれちゃうんですよね^^
しかし。
我ながら、どこからこのパワーが生まれてくるんだか( ̄▽ ̄;)
ほんと。
愛ゆえ、ですね・・・^^;
遅まきながらラーメンズにハマったあげく、山田マチさんにたどり着いた者です。こちらのレポートを拝見してとても心惹かれてしまいました。
トラックバックを送らせていただきましたのでよろしくお願いいたします。
トラックバックを送らせていただきましたのでよろしくお願いいたします。
>kawazuさま。
はじめまして。
コメントありがとうございます。
拙いレポですが、少しでも楽しんで頂けたのなら身に余る光栄です。
トラックバックありがとうございました。
早速遊びに行かせて頂きました。
「ラーメンズコント=マジックショー説」
すごく面白かったです!
なるほどなるほど、と一気に読んでしまいました。
こんなブログですが、
こちらこそ、よろしくお願い致しますm(_ _)m
はじめまして。
コメントありがとうございます。
拙いレポですが、少しでも楽しんで頂けたのなら身に余る光栄です。
トラックバックありがとうございました。
早速遊びに行かせて頂きました。
「ラーメンズコント=マジックショー説」
すごく面白かったです!
なるほどなるほど、と一気に読んでしまいました。
こんなブログですが、
こちらこそ、よろしくお願い致しますm(_ _)m


